“「この人はいいな」と思ったのは、結婚前、一緒に住み始めたとき。私がひどい風邪をひいて寝込んだときに、達郎が枕元で「ひとつちょっとバカバカしいお話を……」なんて、突然落語を始めたんですよ。「湯屋番」という演目。「これはいいや。この人といたら一生退屈しないな」って思ったんです(笑)。”— 結婚、育児が竹内まりやを育てた――「親友」山下達郎と二人三脚で歩んだ40年 - Yahoo!ニュース (via raitu)
“妹がクラスで“身近な事について”ってテーマで自由作文を書いたんだけど、他の子達が 「地震」や「自然」 と真面目なテーマで書いていた中、俺の妹は 「肉まんの下の紙に付いてる紙を剥がすとなぜ斑点状に皮がくっ付くのか」 とかいう謎テーマで懇切丁寧に書いていて、こいつヤベェな、って思った”— Twitter / 9dm (via gearmann)
“パン屋さんでバイトをしていたとき、毎回食パンを注文し私たち店員が「何枚切りに致しますか?」と聞くと必ず「限りなく薄くしてくれ」と言う男性客がいたので彼のことは陰で「ジョブズ」って呼んでいた。”— シマヅ on Twitter (via igi)
“花見の菓子をカゴにガンガンぶっこんでたところ、子供に「いいなー! いいなー!」と言われたので、「大人マジ最高。三食ポッキーとかできる」と将来に希望を持たせてから立ち去ってきた。”—
Twitter / @ヒライ (via enzui)
こういう大人に私はなりたい。
(via h-yamaguchi)
春になるたび思い出せ!
(via hkdmz)
“中学1年の時、読書感想文に「つまらん」とだけ書いた。すると何故か教頭先生(元国語の教員)に呼ばれ「なにがつまらないか箇条書きにして持っておいで」と言われ、それを書いて持って行くとその場でするすると繋げてくれた(続 そうしてそれに僕がまた書き足して教頭先生も書き足して・・・と何度か繰り返していると400字原稿用紙が10枚くらいになった。最後に出来上がったものを読み返すように言われ、そうすると「これが評論というものなんだよ。よくがんばったね」と言われた。僕は国語が大好きになった。”— O_samu@ぬこバカ一代さんのツイート (via hutaba)






